2011年1月アーカイブ

携帯体験ゲーム

親のむかえを待ってコンビニに入った時、
携帯でできる某体験ゲームの攻略本がありました。

接客する相手のイラストの画風に、とても惹かれていたのです!

体験する自分自身はその画風でないのに、相手はそうだったので。
画風のちがいに配慮されたところがあるのではと、気になっていたのです。

本の外観は、黒い携帯にキラキラの飾りをたくさんはりつけたようにゴージャスです(笑)
値段も安い!
そして、接客する相手の設定は......

多プレイヤーのハートへどストライクしそうなものでした。

アニメや漫画、ゲームによくある人物像があちこちに見られます。
「若い+お金持ち」
の人物像がよく意識されているせいか、努力家というより天才な客たちが結構そろっていました。

また、オシャレにくわしい方のコーディネートや漫画など、本だけにしかない企画も充実していました!
小さい本にギュッと詰めこんだ印象です。

この攻略本を見ていて、さらに某体験ゲームをやってみたくなりました。

......ただ、やっぱりわたしはできないですね。
パケット代の関係で、携帯電話がある程度しか使えないためです。

最後に「ナ」とつく某農業ゲームなど、最近の携帯ゲームはとくにひかれますね!
いろいろな面で(笑)

うだつが上がらない

「うだつが上がらない」は経済力である甲斐性がないということでしょうか。昔の人はうまいこと言いますね。普通は、というか、庶民にとっては東京の一等地では家を買いたくてもなかなか買えません。いくら地価が下がっているとしても坪あたり百万円以上でしょう。もちろん、住宅ローンを利用できたとしても毎月の返済額は高額でしょうし、返済期間も長いに違いありません。あまりに負担額が大きいと返済途中で返済ができなるかもしれません。打出の小槌のようにお金がどこかから湧いてくるといいんですけどね。このことわざにある「うだつ」とは柱のことだそうです。それがないと棟上げができないのだそうです。家にならないのです。男女同権、性別の区別はあるものの、人類は平等だといいます。ですが、男が戸籍の筆頭者となり、姓を使います。家族を扶養します。配偶者である妻は旧姓を使わず、従うというわけです。もちろん、そうでない家族のありかたもあります。

 東京スカイツリー(電波塔)のようなものを建てないまでも、小さな家でもいいじゃないですか。それに賃貸住宅でもいいですよ。古くなれば引越しすればいいんですから。女性も働けばいいじゃないですか。これからは「うだつが上がらない」が死語ならぬ死ことわざになるかもしれませんよ。

面白い温泉

温泉へ出かけると、本当にいろいろな温泉がありますよね。
中には、機械で湯がぶくぶくと出されているものもあります。

そこに入った時、わたしは「鍋の具になったようだ」
と楽しくなるのです。

どんな具のつもりか、詳しく考えたことはないのですが。
みなさんも、こう思われたことはおありですかね?
もしあるとすれば、何か嬉しくなってきます!

自分はどの具だと、お思いになりますか?
同じ温泉にさまざまな人が入っていると、想像が膨らんで楽しいでしょうね(笑)

面白い温泉といえば、下に石の埋めこんである温泉を他に思い浮かべました。

足ツボを刺激する目的で、埋められた場合もあるのでしょう。
わたしの記憶にある温泉では、手すりつきでした。

湯がある程度透き通っていると、どのような石が埋められているか分かるんですよね。
わたしは天然石が大好きで、素敵な石があるとつい魅入ってしまうのです。
持ち帰ることのできる場合は、有難くいただくことも。

ただ、埋めこまれているので、取ることさえできないんですよね。

もしかしたら、温泉に含まれている成分で状態が変わってしまうかもしれません。
「せっかく素敵な姿をしているのに!」と石を相手に凄く凄く残念に思えてくることが多いです。

ラーメン関戦区

全国にラーメン関戦区というのがあります。

特に都内はいろいろな場所で、
おいしさの激戦が行われております。
私の仕事場は、池袋にあるのですが、
 
ここは本当に日本でも上位を占める激戦区だと思います。
 
とうのは、大勝軒があることでも
知られておりますので、集まってくるのでしょうか。

例えば、二郎もそうです。
学生に大人気の二郎。
ここは、こってり背脂で量が半端ないラーメンです。
 
ですので美味しくたくさん食べたい
学生はとてもよろこび人気があるのです。
 
胃が弱い方は、もたれてしまうかもしれません。
ですので、ご注意を。
 
そんな二郎もあるのが池袋。
まだまた有名なお店が沢山ありますが
キリがないので、最後にひとつ。
 
北海道の名店、すみれも池袋にあります。
支店になりますが、冬場は、かなりオススメです。
味噌ラーメンが有名ですので、
ぜひ一度足をお運びください。

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